サステイナビジョンは英国ロンドンに拠点を置きグローバルな視点から日本企業のCSR/サステナビリティ活動を支援いたします
欧州から日系企業の CSR /サステナビリティ活動を支援します
欧州と日本のCSR /サステナビリティのそれぞれの特徴の違いから、世界のCSR /サステナビリティ分野を牽引している欧州先進企業との間にギャップが生じています。日本の企業は、どのようにこのギャップを埋めていくかが、今後の世界戦略のポイントとなります。

サステイナビジョンは、貴社の海外におけるCSR/サステナビリティ戦略を支援いたします。
ニュース・トピックス

2018.10.09 Sustainavision News Letter Vol.44:ビジネスと人権に関する条約の制定の可能性

2018.10.09 Sustainavision News Letter Vol.44: ビジネスと人権に関する条約の制定の可能性

最近寒暖の差が激しくなっておりますが、皆様はいかがお過ごしでいらっしゃいますでしょうか?季節の変わり目、どうぞ体調に気をつけてお過ごしください。

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2018.7.23 Sustainavision News Letter Vol.43: 東京オリンピック・パラリンピックをサーキュラー・ゲームに

2018.7.23 Sustainavision News Letter Vol.43: 東京オリンピック・パラリンピックをサーキュラー・ゲームに

サステイナビジョンの下田屋です。
このたびの中国地方の豪雨災害により、お亡くなりになられました方々のご冥福を心よりお祈りいたしますとともに、被害を受けられました地域の皆様にお見舞いを申しあげます。
一日も早い復旧を心よりお祈りいたします。

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2018.4.24 Sustainavision News Letter Vol.42: 雇用手数料が作り出す現代の奴隷制

2018.4.24 Sustainavision News Letter Vol.42: 雇用手数料が作り出す現代の奴隷制

サステイナビジョンの下田屋です。ご無沙汰しております。
本日4月24日ですが、バングラデシュのラナプラザビル倒壊から5周年となります。このビル倒壊は、1134人の方々が亡くなった大惨事であり、企業の人権の対応について警鐘を鳴らしました。(この続きは編集後記で。)

このニュースレターは、欧州・英国ロンドンからCSR(企業の社会的責任)/サステナビリティについて、ご連絡をさせていただいております。(このニュースレターは当方が名刺交換をさせて頂だいたりご縁があった方々にご連絡をさせていただいております。)

さて今回は、「雇用手数料が作り出す現代の奴隷制」をお伝えさせていただきます。現代の奴隷制については、最近耳にする言葉かもしれません。これは、発展途上国だけでなく先進国においても、そして日本においても現代の奴隷制、強制労働は存在しているとされています。この中で特に問題視されているのが、労働者や求職者の雇用手数料の負担になります。(Monthly News Letterの定期購読はこちらから) (more…)

2018.1.5 Sustainavision News Letter Vol.41: 海洋プラスチックの汚染に企業はどう対処するのか

2018.1.5 Sustainavision News Letter Vol.41: 海洋プラスチックの汚染に企業はどう対処するのか

サステイナビジョンの下田屋です。
新年明けましておめでとうございます。旧年中は皆さまには大変お世話になりました。
ご指導頂きました皆さま、お世話をして頂きました皆さま、本当に感謝申し上げます。
本年も益々精進して頑張って参りますので、引き続きご指導ご鞭撻いただければ幸いです。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

このニュースレターは、欧州・英国ロンドンからCSR(企業の社会的責任)/サステナビリティについて、ご連絡をさせていただいております。(このニュースレターは当方が名刺交換をさせて頂だいたりご縁があった方々にご連絡をさせていただいております。)

さて今回は、「海洋プラスチックの汚染にどのように企業は取り組むことができるか」という会議が2017年10月下旬にロンドンで開催され参加しましたので、「海洋プラスチックの汚染に企業はどう対処するのか。」というテーマでお伝えさせていただきます。(Monthly News Letterの定期購読はこちらから)

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2017.10.10 Sustainavision News Letter Vol.40:ノボ ノルディスクCSOインタビュー

2017.10.10 Sustainavision News Letter Vol.40:ノボ ノルディスクCSOインタビュー

英国在住サステナビリティ/CSRコンサルタント・サステイナビジョンの下田屋です。
日本はすっかり秋めいて、既に紅葉も始まっていますが、そのような中皆さんにおかれましてはいかがお過ごしでしょうか?

このニュースレターは、欧州・英国ロンドンからCSR(企業の社会的責任)/サステナビリティについて、ご連絡をさせていただいております。(このニュースレターは当方が名刺交換をさせて頂だいたりご縁があった方々にご連絡をさせていただいております。)

さて今回は、この世界のCSR/サステナビリティをけん引している先進企業で、糖尿病分野の世界的リーダーでもあるノボノルディスクのCSO (Chief Sustainability Officer)であるスザンヌ・ストーマ―氏に同社のサステナビリティの活動についてお聞きしました。(Monthly News Letterの定期購読はこちらから) (more…)

メディア掲載情報

2016.7.15 金融経済メディアのZUUオンラインにサステイナビジョン代表取締役下田屋の記事「現代に潜む「奴隷制」–世界が日本企業の対応を注視している」が掲載されました

2016.7.15 金融経済メディアのZUUオンラインにサステイナビジョン代表取締役下田屋の記事「現代に潜む「奴隷制」–世界が日本企業の対応を注視している」が掲載されました (more…)

2016.7.13 Sustainable Japanにサステイナビジョン代表取締役下田屋の記事「【人権】英国現代奴隷法、日本企業はどう対応するべきか」が掲載されました

2016.7.13 Sustainable Japanにサステイナビジョン代表取締役下田屋の記事「【人権】英国現代奴隷法、日本企業はどう対応するべきか」が掲載されました。
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2016.7.10 オルタナオンラインにサステイナビジョン代表取締役下田屋の記事「「GRI国際会議2016」、G4からスタンダードへ」が掲載されました

2016.7.10 オルタナオンラインにサステイナビジョン代表取締役下田屋の記事「「GRI国際会議2016」、G4からスタンダードへ」が掲載されました (more…)

2016.4.7 金融経済メディアのZUUオンラインにサステイナビジョン代表取締役下田屋の記事「企業は新興国とどのようにビジネスすべきか」が掲載されました

2016.4.7 金融経済メディアのZUUオンラインにサステイナビジョン代表取締役下田屋の記事「企業は新興国とどのようにビジネスすべきか」が掲載されました (more…)

2016.3.24 オルタナオンラインにサステイナビジョン代表取締役下田屋の記事「企業の人権に関する法制化のゆくえ」が掲載されました

2016.3.24 オルタナオンラインにサステイナビジョン代表取締役下田屋の記事「企業の人権に関する法制化のゆくえ」が掲載されました (more…)

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