サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格講習の申込み

英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格講習
(第18回:2019年3月14日(木)•15日(金):東京)
講習について

● 2 日間
講習前と講習後に課題があります。 講習後の課題の合格をもって、サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格が付与されます。
※講義はすべて日本語で実施されます。講師やゲストスピーカーが英語で講義をする場合には、通訳が付きます。

講習内容
  内容は、レクチャーとグループワークがバランスよく織り交ぜられた集中プログラムです。
  講師と受講者の双方向でのやり取りで進められ、より効果的に学習することができます。
  この資格講習は以下のトピックで構成されています。

  • モジュール1: サステナビリティ(CSR)とビジネス事例
  • モジュール2: CSR/サステナビリティに関する現在の世界・地域の法律
  • モジュール3:サステナビリティ(CSR)戦略(事業に統合する方法)、関連する基準とガイドライン(国連グローバル・コンパクト、GRI スタンダード、CDP、SROI)
  • モジュール4:責任あるマーケティングとグリーン/ブルー・ウォッシングをどのように回避するか
  • モジュール5:サプライチェーン管理とカーボンフットプリント削減におけるサステナビリティの重要性
  • モジュール6:GRIスタンダードをベースにしたサステナビリティ(CSR)報告、統合報告、コミュニケーション
  • モジュール7:外部保証と報告の信頼性の獲得
  • モジュール8:サステナビリティ(CSR)プラクティショナーの役割と今後の動向、講習後の課題の説明
参加対象者
– 企業代表者、執行役員、CSR/サステナビリティ・環境担当部長
– CSR/サステナビリティ・環境マネジメント担当部門
– 人材開発担当部門
– マーケティング担当部門
– PR・広報宣伝担当部門
– コミュニケーション担当部門 等
– 海外事務所・工場・支店においてCSR/サステナビリティを今後活発に展開することを計画している担当部門・担当者
– CSR/サステナビリティを本格的に導入しようとしている企業のCSR/サステナビリティ担当者
– CSR/サステナビリティの包括的な知識の必要性を感じている方

定員
16名 (定員になり次第締め切りとさせていただきます。)

※第18回目2019年3月14日(木)・15日(金)の募集は既に始まっています。お申込みは以下からお願いいたします。)

講師
Takeshi Shimotaya Profile Photo
サステイナビジョン 代表取締役
在ロンドンCSR/サステナビリティ・コンサルタント 下田屋 毅

ゲストスピーカー
nikosavlonas2011a1a
Centre for Sustainability & Excellence (CSE)社 代表取締役
ニコス・アヴロナス

英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格講習の詳細説明ページはこちら

資格講習参加者の声

受講料(表示額1人当たり)
 通常料金 個人 175,500円
 アーリーバード割引(早割):10%

(第18回:2019年2月28日迄)

157,950円
 会社割引(1社3人以上):15% 149,175円
 NGO/NPO、大学関係者、公務員、中小企業割引(※1):20% 140,400円

※1:中小企業の定義については、中小企業庁の定義に則っています。こちらをクリックしてご確認ください
※2:セキュリティの関係で、以下のオンライン申込みフォームからお申込みができない場合がまれにございます。この場合には、申込み書をダウンロードをクリックしていただき、Wordのお申込み書を表示されたサイトからダウンロード、ご記載、そしてPDFへ返還の上、infojp@sustainavisionltd.comまで送付いただければ幸いです。