[nivo_slider width=”640″ height=”400″ link=”none” speed=”600″ delay=”3000″ navigation=”1″ bullets=”1″ pauseonhover=”0″ effect=”fade”]サステイナビジョン下田屋が、本日、ロンドンで開催された「Corporate Water Risk 2012」のカンファレンスに参加して参りました。会場は満員で、企業の水に関するリスクマネジメントの関心の高さがうかがえました。企業は、自社内、そしてサプライチェーンのウォーターマネジメントはもとより、製品やサービスを提供する上で、消費者に対しての水に関する配慮が必要となってきています。水の確保の深刻度は、地域差がありますが、国際的にも非常に優先度の高いトピックです。英国では、今後は水の確保の取組を強める必要があるとのこと。日本は水は豊富にあり、企業はあまり関心がないかもしれませんが、海外ではより深刻に考えられています。[nivo_slider width=”640″ height=”400″ link=”none” speed=”600″ delay=”3000″ navigation=”1″ bullets=”1″ pauseonhover=”0″ effect=”fade”]