27 11, 2015

[:ja]2015.11.27 オルタナオンラインにサステイナビジョン代表取締役下田屋の記事「英国の現代奴隷法による日本企業への影響」が掲載されました[:]

By |2016-07-16T03:18:11+00:0027/11/2015|Uncategorized|0 Comments

[:ja]2015.11.27 オルタナオンラインにサステイナビジョン代表取締役下田屋の記事「英国の現代奴隷法による日本企業への影響」が掲載されました […]

17 01, 2014

2014.1.17 シータス&ゼネラルプレス・CSRコミュニケートのQ&Aにサステイナビジョン代表取締役下田屋が「CSRを取締役に持ち込むために、利益・恩恵をベネフィットとして金銭換算することの重要性と事例を教えてください」にお答えしています。17.1.2014. Answered the Question: “in order to bring CSR to board members, could you tell us the importance of showing the profit as a benefit in the monetary terms, and give us some examples?” in the Q&A site of CSR communicate at Cetus & General Press

By |2014-02-01T14:10:36+00:0017/01/2014|Uncategorized, メディア掲載情報|0 Comments

2014.1.17 シータス&ゼネラルプレス・CSRコミュニケートのQ&Aにサステイナビジョン代表取締役下田屋が「CSRを取締役に持ち込むために、利益・恩恵をベネフィットとして金銭換算することの重要性と事例を教えてください」にお答えしています。17.1.2014. Answered the Question: “in order to bring CSR [...]

13 08, 2012

2012.8.13 オルタナオンラインにサステイナビジョン代表取締役下田屋の記事「サステナブル化進む英スーパー、 「ショワッピング」や自然エネ導入も」が掲載されました。

By |2013-07-30T19:25:59+00:0013/08/2012|Uncategorized|0 Comments

「サステナブル化進む英スーパー、 「ショワッピング」や自然エネ導入も」 ロンドンオリンピックは閉会したが、英国の大手スーパーマーケットは、サステナビリティ/CSRへの取り組みを続け、さながらその取り組みに関して競っているようでもある。 「プランA」で有名なマークス&スペンサー(M&S)はこの度、「ショワッピングに行こう!」という取り組みを始めた。これは、ショッピングとスワッピング(交換する)を掛け合わせた造語である。M&Sで衣服などの買い物をする際には、その都度古着を持参しようというもので、それら古着はM&Sで購入したものでなくてもよい。 古着は、M&Sの店舗内に設置された「ショワップ・ドロップ・ボックス」の中に入れる。この取り組みは、国際NGOオックスファムとの協働事業だ。M&Sで「ショワップ」された古着は全てオックスファムに提供される。 オックスファムは、古着などを販売するリサイクルショップを英国各地で展開している。M&Sで回収した古着をオックスファムで再販売、または、発展途上国へのそれら古着の送付、あるいは、マテリアルリサイクルを実施している。この古着販売で得たお金を人道援助や、世界の貧困撲滅へと使用している。 英国では、ゴミ処理の主流は埋立処理(ちなみに日本は、焼却処理)で、減らす努力を行ってきているが、年間で50万トン、10億枚もの使用済み衣服が、依然として埋立処理されているという。 この「ショワッピングに行こう!」キャンペーンでは、埋立処理されている古着を事前に回収し、埋立処理を減らす狙いもある。 また、英国スーパーマーケット大手の「セインズベリー」は、この度、地熱発電技術を使用し、2016年までにセインズベリーの持つ100の支店に対して、100メガワットの自然エネルギーの供給を実施すると発表した。地下深くで得られる自然エネルギーを活用して、ヒーティング、温水、そして冷却に使用する。 セインズベリーは既に地熱発電技術をロンドンの南東にあるクレイフィールドの支店で使用しており、使用エネルギーの30%をこの自然エネルギーから賄っている。セインズベリーは、地熱発電を利用した世界発のスーパーマーケットであるという。地熱利用によって、2005年比30%の二酸化炭素の排出を削減し、2030年までには、全てを自然エネルギーで賄うとしている。 [...]

29 07, 2012

2012.7.29 オルタナオンラインにサステイナビジョン代表取締役下田屋の記事「ロンドン五輪は「持続可能性」がテーマ:廃棄物ゼロ、生物多様性の保全を目指す」が掲載されました。

By |2013-07-30T19:29:06+00:0029/07/2012|Uncategorized|0 Comments

「ロンドン五輪は「持続可能性」がテーマ:廃棄物ゼロ、生物多様性の保全を目指す」 「ロンドン2012五輪」開幕まであと少し。ロンドン五輪は、夏季五輪・パラリンピックとして初めて、プランの段階から「サステナビリティ(持続可能性)」を取り込んだイベントとして実施されている。 主催団体である「ロンドンオリンピック・パラリンピック競技組織委員会」 は2011年、イベントに関するサステナビリティマネジメントシステムであるBS8901に資格を与えられた最初の組織委員会だ。これまでサステナビリティをイベントに取り込もうと尽力してきた。 BS8901とは、ロンドン五輪を行う上で、環境・社会・経済のバランスが取れた大会として運営するために2007年に策定された規格だ。ロンドン五輪にサステナビリティがどのように深く組織に根付いているかの証拠となる。 これから開幕するロンドン五輪では、BS8901を原案にして企画化されたISO20121(イベント・サステナビリティ・マネジメントシステム:2012年6月15日発行)が使用される予定だ。 ロンドン五輪のサステナビリティプランは、次の5つの主要なテーマに焦点を当てている。 気候変動 廃棄物 生物多様性 [...]

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